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博報堂教育財団こども研究所のインタビュー、後編が公開
博報堂教育財団こども研究所のインタビュー後編が公開されました。前編以上に踏み込んだ内容になっています。やさしさの時代の子供たち。
やさしさの時代の親子関係 ~後編~
教育者/作家・鳥羽和久さんに聞く
| 研究コラム | 博報堂教育財団こども研究所詳しく見る
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博報堂教育財団こども研究所のインタビュー記事が公開
博報堂教育財団こども研究所のインタビュー記事が公開。「こども定点2025」の調査結果をもとに、この20年ほどの親子関係の変化について話しました。子どもが「自分で決める」ことと「自信」の関係など。今回は前編です。
やさしさの時代の親子関係 ~前編~
教育者/作家・鳥羽和久さんに聞く詳しく見る
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堀井美香さんのウェンズディ・ホリディ出演回が記事化されました
堀井美香さんのウェンズディ・ホリディ出演回が記事化されました。
すごく端的で面白い記事になっています。ビジネスから親子関係まで汎用性が高い内容です。詳しく見る
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京都新聞朝刊にインタビュー記事掲載
6月26日京都新聞朝刊に中学受験に関するインタビュー記事が掲載されています。機会があればぜひ手に取ってみていただければ幸いです。
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堀井美香「ウェンズデイ・ホリデイ」に出演
堀井美香さんの番組ウェンズデイ・ホリデイに、2週にわたり出演します。5月20日(水)、27日(水)の17時から。ぜひお楽しみください。
◤5/20(水)配信予告◢
明日17時配信の #ウェンホリ ゲストは、教育者で作家の鳥羽和久さん。
教育の現場から見える知見を手がかりに、企業における人材育成や組織づくりを捉え直しながら、会社が「学校を超える学びの場」になる可能性について探っていきます。
配信スタートをお楽しみに‼️詳しく見る
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おおたとしまさ著『フリースクールという選択 』(講談社+α新書) にTERAが登場
おおたとしまささんの著書『フリースクールという選択』(講談社+α新書)にて、オルタナティブスクールTERAをご紹介いただいています。
おおたさんは福岡まで足を運んでくださり、実際に授業の様子をご覧いただくなど、とても丁寧に取材をしてくださいました。
本全体としても、いまフリースクールとどのような距離感で付き合えばよいのかが、きわめて現実的で公平な立場から綴られていて、とてもおすすめです。詳しく見る
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本日朝日新聞朝刊「ひもとく」に書評を寄稿
今朝の朝日新聞「ひもとく」にて「旅立つきみへ」の読書案内として、千葉雅也、友田とん、ジャミル・ジャン・コチャイ(矢倉喬士訳)の3冊を紹介しています。
朝日新聞(ひもとく)旅立つきみへ 混沌とした世界を興じ生き抜け 鳥羽和久詳しく見る
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北海道新聞朝刊にインタビュー記事
3月25日北海道新聞朝刊にインタビュー記事が掲載されました。取材を担当した工藤俊悟記者がとても熱い方で、かなり分厚い記事になっています(有料記事)。すでに多くの反響もいただいているそうでありがとうございます。
不登校の子どもについて「(子どもそれぞれの)輪郭が見えて面白いなって。輪郭がはっきりしすぎて、いろんなものとぶつかってしまうから、学校に行けなくなる。そういう子が多いですよ。クラスや部活になじめず、行事を楽しめない子もそう。生きる力が強いんです。そういう子と接すると元気になります。不登校に限らず、偏食やじっとしていられなかったり、すぐ怒ってしまったり。こういった個人の気質からくる『弱さ』と捉えられがちなものに出合ったら、大チャンスと思っています。弱さは、決して個人の内面のみにあるものではなく、常に社会との関係性の中でつくられるものです。目の前の子の弱さが見えて、なぜそれが表れたかを考えること。それは、家族、学校、教室などその子が過ごす環境のあり方や、その子との関係性を根っこから考え直すヒントになるんです。ある環境下でしか起こらない弱さがありますから。私がこの20年、子どもたちから一番教えられたことかもしれません。一人一人全く質の違う弱さに出合うたび、私の見る世界も変わっていきました」詳しく見る
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朝日新聞AERAにインタビュー記事が出ました。
朝日新聞AERAの特集「やさしくなりたい」にてインタビューを受けました。『それがやさしさじゃ困る』(赤々舎)をめぐる、現代の「やさしさ」の話。記事は三島恵美子さん。
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親のやさしさが「期待に応えるだけの“牢獄人生”」を生む可能性がある 『それがやさしさじゃ困る』を書いた意味
やさしさがテーマの話題の書籍がある。鳥羽和久さんの著書『それがやさしさじゃ困る』(赤々舎)。重版を繰り返し、現在5刷。何がやさしさだったら困るというのだろうか。大学院在学中に開いた学習塾が24年を迎える鳥羽さんに、教育と向き合いながら感じた「変化」を聞いた。詳しく見る
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週刊SPA!にインタビュー記事掲載
今週の週間SPA!にインタビュー記事が掲載されています。
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親の愛はときに毒になるから。教育者・鳥羽和久が「ノイズ」として親子に関わり続ける理由|awahi magazine
ギフティの awahi magazine にインタビューしていただきました。「贈与」を切り口に、親と子の話、「内発的な動機」は信用ならない、といった話をしています。
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日刊SPA!に「学校後遺症」に関するインタビュー記事が掲載
2/27の日刊SPA!に「学校後遺症」の話題を中心にした記事が公開されました。構成は藤村はるなさん。
「しんどくても休めない」38歳女性、「自分で考えられない」45歳男性…学生時代の“正しさ”から抜け出せない大人の苦しみ|日刊SPA!詳しく見る