新着情報
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柏書房の連載『絶好調すぎてごめんね』第2回が公開
柏書房の連載「絶好調すぎてごめんね」第2回が公開されました。2分で読めますので、ぜひお楽しみください!
僕が指を指したら野良犬が走った|絶好調すぎてごめんね|鳥羽和久|かしわもち 柏書房のwebマガジン詳しく見る
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【連載】学校後遺症第8回「配られた感情と宙づりの時間」公開
連載、学校後遺症(第8回)が公開。保健室、保健室登校、小学校の「いいですね」の斉唱、昔の帰りの会、いじめ対策と道徳の教科化、ドラえもん原作から道徳教科書が消したもの、責任と応答について(五味太郎の<反応>、繁延あづさの「経済をつくる」)について書きました。
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【連載】学校後遺症第7回「隠れたカリキュラムと管理の穴」公開
学校後遺症第7回「隠れたカリキュラムと管理の穴」が公開されました。今回は「学校後遺症」の強烈な脇役として、学校給食、家庭科、掃除の時間を取り上げました。ちびまる子ちゃんの分析、中学時代にヤンキーと最果てのトイレで遭遇したことなども。いろんな興味深いトピックがあり面白く読んでいただけるかと。
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新連載「絶好調すぎてごめんね」がスタート!
柏書房のwebマガジンにて新連載エッセイ「絶好調すぎてごめんね」がスタートしました。毎回3分で読めるショートなストーリーで、今の整った風の世界に不謹慎な風を吹かせることを目標にしています。書籍化を予定しています。
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【連載】学校後遺症第6回「祝祭の網の目と余る身体」公開
「学校後遺症」第6回が公開!今回は、主に美術(図工)・音楽・体育の授業とその変遷を振り返りつつ、それらが意識・無意識と身体にもたらした痕跡について考えました。長いのでお時間あるときにぜひ。
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連載「学校後遺症」第5回 受験後遺症――僕たちの内なる建前と共犯関係 が公開されました
「学校後遺症」連載第5回が公開されました。今回は、「受験後遺症」「学歴狂」などをキーワードに、受験と学歴の周りで皆でいったい何をやっているのかについて考えました。
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連載「学校後遺症」第4回 身体が沈黙する学校——ジェンダーの再生産と男性性、ケアの問題 が公開されました
連載「学校後遺症」第4回が公開。学校とジェンダー規範についての1万4千字。学校制度がいかに身体を沈黙させてきたかについて考えました。話題は男性性と指導力、校歌指導、トイレ問題、ジェンダー教育など。
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連載「学校後遺症」第3回 「主体性」という自由をまとった支配 が公開されました
大和書房の連載第3回が公開。いよいよ「学校後遺症」の本丸へ。学校において「自主性」の名のもとで行われる支配とそれによって排除されるものの話です。8千字。
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連載「学校後遺症」第2回 「異物」を排除する学校 が公開されました
初回が大反響だった鳥羽和久さんの連載「学校後遺症」、第2回を公開しました!(大和書房)
「異物」を排除する学校詳しく見る
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新連載「学校後遺症」がスタート
大和書房の連載「学校後遺症」がスタートします(大和書房ウェブマガジン「だいわlog」にて)。
ひさびさの大型連載になりますので、楽しんでいただければ!よろしくお願いします。詳しく見る
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晶文社連載第10回「人生の旅は続いていく」が公開
旅の連載の最終回が公開。最後なので、「出来事」に頼らないこと、できるだけ事実をそのままに書くことにこだわりました。皆さんからの反響が書く気力になり、充実した連載になりました。ありがとうございました!これから今年の夏の書籍化に向けて準備をしていきます。
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晶文社連載第9回「イングランドの白い崖」が公開
晶文社の連載より「第9回 イングランドの白い崖」が公開になりました。舞台地はドーヴァーとブライトン。土地にこだまする死者の声、戦争の残響。9月の南イングランドのすがすがしさ。連載は次で最終回です。お楽しみいただければ!
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