新着情報
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メディア情報
奥田知志さん(抱樸理事長)との対談動画が公開されました。
北九州市東八幡の抱撲に伺い、奥田知志さんとお話ししました。すごく面白い対談です。
人は、人をどこまで支えられるのか ~家族と社会のあいだで~ 鳥羽和久(教育者・作家)× 奥田知志(抱樸理事長)ほうぼくチャンネルー認定NPO法人抱樸詳しく見る
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メディア情報
【新刊】『新版 おやときどきこども』(ちくま書房)刊行のお知らせ
2020年に刊行され、これまでに6刷と好評をいただいた『おやときどきこども』が、このたび『新版 おやときどきこども』として文庫化されることになりました。10月13日、ちくま文庫からの刊行です。ぜひお楽しみください。
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イベント
【滋賀】11/5(木)「それがやさしさじゃ困る」special 対談
初滋賀です。「それがやさしさじゃ困る」をめぐるspecial対談が11月5日(木)18時から彦根市の滋賀縣護國神社で開催。話のお相手は矢萩多聞さんで、絶対面白くなりそう!多聞さんとお会いするのは久しぶりですから、こちらから伺いたいことがたくさんあります。初滋賀を皆さまで盛り上げていただけたら幸いです。主催はmitts fine book store。
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連載
柏書房の連載『絶好調すぎてごめんね』第2回が公開
柏書房の連載「絶好調すぎてごめんね」第2回が公開されました。2分で読めますので、ぜひお楽しみください!
僕が指を指したら野良犬が走った|絶好調すぎてごめんね|鳥羽和久|かしわもち 柏書房のwebマガジン詳しく見る
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メディア情報
SPRIXの代表である常石博之さんとの対談が公開
SPRIXの代表である常石博之さんとお話しさせていただきました。現在の小学生の学習環境や中学受験について、踏み込んだ話をしています。ぜひご覧ください。
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連載
【連載】学校後遺症第8回「配られた感情と宙づりの時間」公開
連載、学校後遺症(第8回)が公開。保健室、保健室登校、小学校の「いいですね」の斉唱、昔の帰りの会、いじめ対策と道徳の教科化、ドラえもん原作から道徳教科書が消したもの、責任と応答について(五味太郎の<反応>、繁延あづさの「経済をつくる」)について書きました。
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お知らせ
月刊赤ちゃんと!の9月号にエッセイを寄稿しました
本日発売の月刊赤ちゃんと!の9月号にエッセイを寄稿しています。もし手に入れる機会があればぜひご覧いただければ幸いです。
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イベント
【福岡】「メキシコ、光と声の巡礼」に三角みづ紀さん、小林大賀さんと登壇します
来たる9月18日(金)に、「メキシコ、光と声の巡礼」と題し、メキシコにまつわる3つの出来事をお届けいたします。
第1部 『光る夏』とメキシコのカトリックとウルトラバロック 鳥羽和久 17:30~18:20
第2部 『メキシコ』 詩の朗読会 三角みづ紀 18:30~19:05
第3部 上映会『巡礼の季節 —ヒクリ、8000と20年』 監督・小林大賀 19:30~21:30(上映時間約90分・アフタートーク30分)
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お知らせ
青山ブックセンター本店の「360人が、この夏おすすめする一冊。」に今年も参加しています。
青山ブックセンター本店の「360人が、この夏おすすめする一冊。」に参加しています。今年は三浦哲哉『LAフード・ダイアリー』(講談社文庫)をご紹介しています。機会があれば、ぜひ現地でご確認ください!
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メディア情報
博報堂教育財団こども研究所のインタビュー、後編が公開
博報堂教育財団こども研究所のインタビュー後編が公開されました。前編以上に踏み込んだ内容になっています。やさしさの時代の子供たち。
やさしさの時代の親子関係 ~後編~
教育者/作家・鳥羽和久さんに聞く
| 研究コラム | 博報堂教育財団こども研究所詳しく見る
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メディア情報
博報堂教育財団こども研究所のインタビュー記事が公開
博報堂教育財団こども研究所のインタビュー記事が公開。「こども定点2025」の調査結果をもとに、この20年ほどの親子関係の変化について話しました。子どもが「自分で決める」ことと「自信」の関係など。今回は前編です。
やさしさの時代の親子関係 ~前編~
教育者/作家・鳥羽和久さんに聞く詳しく見る
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お知らせ
新潟市議会の皆さまが視察のため当校にお越しになりました
夏期講習の授業の合間に、新潟市議会の皆様が当校へお越しくださり、教室の取り組みについて熱心に耳を傾けてくださいました。ご来館いただきありがとうございました。
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