新着情報
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ダ・ヴィンチ11月号にて村井理子さんが『光る夏』をご紹介してくださいました
ダ・ヴィンチ2025年11月号の「絶対読んで得する8冊」にて、鳥羽和久『光る夏 旅をしても僕はそのまま』が紹介されています。評者は翻訳家・エッセイストの村井理子さん。ありがとうございます!
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毎日新聞朝刊「今週の本棚」に『それがやさしさじゃ困る』が登場
本日の毎日新聞朝刊"今週の本棚・CoverDesign"で鈴木成一さんが『それがやさしさじゃ困る』(装丁・根本匠)を選んでくださっています。根本さん、写真の植本一子さん、そして版元の姫野さんにおめでとうと伝えたい気持ちです。
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あすこまさんによる『光る夏 旅をしても僕はそのまま』(晶文社)の書評が出ました
あすこまさん(ベストセラー『中高生のための文章読本』などの編者としても知られる軽井沢風越学園国語教諭)が『光る夏 旅をしても僕はそのまま』(晶文社)の超絶ガイド(批評レビュー)を書いてくださいました。「紀行文学」に対する批評をはらんだ紀行文学であることを喝破し、書籍タイトルに新たな命さえ与えてくださいました。ありがとうございます。必読です!
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【特別寄稿】鳥羽和久「整いすぎている世界への逆襲」(暮田真名『死んでいるのに、おしゃべりしている!』書評)
暮田真名さんの新刊『死んでいるのに、おしゃべりしている!』(柏書房)について、柏書房webにキレッキレの書評を寄稿しましたのでぜひご覧ください!
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朝日新聞朝刊(10/6) 折々のことば で『それがやさしさじゃ困る』の言葉が紹介されました
10/6の朝日新聞朝刊の折々のことばで鷲田清一さんに『それがやさしさじゃ困る』(赤々舎)からの言葉を紹介していただいています。ご紹介いただいたのは、『それがやさしさじゃ困る』(赤々舎) p140より
"人生を楽しむコツは「よいこと」を大切に後まで取っておかないこと。出合ったときにつかまえること。"詳しく見る
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FIGAROにて村井理子さんが『君は君の人生の主役になれ』(筑摩書房)を紹介
翻訳家・エッセイストの村井理子さんが、FIGAROの「家族やパートナーとの関係性に悩んだら読みたい」本の選書で『母の旅立ち』『母を捨てる』などとともに『君は君の人生の主役になれ』(ちくまプリマ―新書)を選んでくださっています。ありがとうございます!
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映画『アイム・スティル・ヒア』に推薦コメントを寄せました
8月8日公開、ウォルター・サレス監督による映画『アイム・スティル・ヒア』(アカデミー賞で国際長編映画賞を受賞)にコメントを寄せました。内容もさることながら、リオの海のカットがひたすら美しくて、それだけでも見てよかったと思いました。
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【新刊】『光る夏 旅をしても僕はそのまま』鳥羽和久著(晶文社)が刊行になります。
8/25に2年半ぶりの単著『光る夏 旅をしても僕はそのまま』(晶文社)を刊行します。2008年以降、30代〜40代に書いた紀行文にして初の小説。解説=石川直樹、装丁=佐藤亜沙美。装画も描きました。代表作たる一冊になったと思います。よろしくお願いします!
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勅使川原真衣×鳥羽和久「学びは誰のもの?」対談【後編】が公開
集英社新書プラスより、勅使川原真衣×鳥羽和久対談記事の後編が公開されました。
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勅使川原真衣×鳥羽和久「学びは誰のもの?」対談【前編】が公開
集英社新書プラスにて、勅使川原真衣×鳥羽和久「学びは誰のもの?」対談、学びを能力主義から解きはなつ[前編]が公開されました。
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BRUTUS(2025/7/15号)にて本と映画を紹介しました
BRUTUS最新号にて、「冒険」をテーマに本と映画を紹介しています。
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栗原慎吾さん、青木真兵さんによるインタビュー記事(後編)が公開(POPERコミマグ)
「教える現場」を訪ねる
第1回(後半) 鳥羽和久さん――自分だけの文脈をつくり、変態するための「学び」詳しく見る