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FIGAROにて村井理子さんが『君は君の人生の主役になれ』(筑摩書房)を紹介
翻訳家・エッセイストの村井理子さんが、FIGAROの「家族やパートナーとの関係性に悩んだら読みたい」本の選書で『母の旅立ち』『母を捨てる』などとともに『君は君の人生の主役になれ』(ちくまプリマ―新書)を選んでくださっています。ありがとうございます!
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映画『アイム・スティル・ヒア』に推薦コメントを寄せました
8月8日公開、ウォルター・サレス監督による映画『アイム・スティル・ヒア』(アカデミー賞で国際長編映画賞を受賞)にコメントを寄せました。内容もさることながら、リオの海のカットがひたすら美しくて、それだけでも見てよかったと思いました。
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【新刊】『光る夏 旅をしても僕はそのまま』鳥羽和久著(晶文社)が刊行になります。
8/25に2年半ぶりの単著『光る夏 旅をしても僕はそのまま』(晶文社)を刊行します。2008年以降、30代〜40代に書いた紀行文にして初の小説。解説=石川直樹、装丁=佐藤亜沙美。装画も描きました。代表作たる一冊になったと思います。よろしくお願いします!
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勅使川原真衣×鳥羽和久「学びは誰のもの?」対談【後編】が公開
集英社新書プラスより、勅使川原真衣×鳥羽和久対談記事の後編が公開されました。
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勅使川原真衣×鳥羽和久「学びは誰のもの?」対談【前編】が公開
集英社新書プラスにて、勅使川原真衣×鳥羽和久「学びは誰のもの?」対談、学びを能力主義から解きはなつ[前編]が公開されました。
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BRUTUS(2025/7/15号)にて本と映画を紹介しました
BRUTUS最新号にて、「冒険」をテーマに本と映画を紹介しています。
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栗原慎吾さん、青木真兵さんによるインタビュー記事(後編)が公開(POPERコミマグ)
「教える現場」を訪ねる
第1回(後半) 鳥羽和久さん――自分だけの文脈をつくり、変態するための「学び」詳しく見る
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栗原慎吾さん、青木真兵さんによるインタビュー記事(前編)が公開(POPERコミマグ)
「教える」をなめらかにし、みんなの「かわる」に寄り添うを掲げるPOPER代表の栗原慎吾と、山村で自宅を図書館として開き、「地に足をつける」生き方を探求する思想家・社会福祉士の青木真兵が、さまざまな「教える現場」を訪ね、その奥深い呼吸に耳をすませながら、教育の本質を問い続けるトーク番組です。=構成・向山夏奈
第1回(前半) 鳥羽和久さん――塾をまっとうにやると、おもしろい場に「なっちゃう」詳しく見る
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渡部宏樹著『ファンたちの市民社会』(河出書房新社)にて『「推し」の文化論』が言及されています
刊行されたばかりの渡部宏樹著『ファンたちの市民社会 あなたの「欲望」を深める10章』(河出書房新社)において、鳥羽和久著『「推し」の文化論 BTSから世界とつながる』(晶文社)が重要な箇所で引用され、丁寧に展開されています。関連書籍の案内も含めて興味深い1冊。楽しみながら読ませていただきます。
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『アイドルと一緒に生きている SEVENTEENとCARATの17の物語』LEON著(KKベストセラーズ)に帯文を寄せました
5/10刊行『アイドルと一緒に生きている SEVENTEENとCARATの17の物語』LEON著(KKベストセラーズ)に帯文を寄せました。アイドルとの出会いが綴られた17の物語。それは、「推し活」という言葉では表し得ないひとつひとつがまたとない独特のものでした。
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西日本新聞に『「学び」がわからなくなったときに読む本』書評掲載
西日本新聞4月12日読書面の記者がお薦めする一冊で『「学び」がわからなくなったときに読む本』(鳥羽和久編)が紹介されています。
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東洋経済オンラインに、受験生に向けた文章を寄稿。
受験を終えた人とこれから受験を迎える人へ、渾身の愛で書きました。この経験が人生の糧となりますように。そして、決して受験中毒に陥りませんように。
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