新着情報
-
メディア情報
週刊SPA!にインタビュー記事掲載
今週の週間SPA!にインタビュー記事が掲載されています。
詳しく見る
-
メディア情報
親の愛はときに毒になるから。教育者・鳥羽和久が「ノイズ」として親子に関わり続ける理由|awahi magazine
ギフティの awahi magazine にインタビューしていただきました。「贈与」を切り口に、親と子の話、「内発的な動機」は信用ならない、といった話をしています。
詳しく見る
-
メディア情報
日刊SPA!に「学校後遺症」に関するインタビュー記事が掲載
2/27の日刊SPA!に「学校後遺症」の話題を中心にした記事が公開されました。構成は藤村はるなさん。
「しんどくても休めない」38歳女性、「自分で考えられない」45歳男性…学生時代の“正しさ”から抜け出せない大人の苦しみ|日刊SPA!詳しく見る
-
メディア情報
2/27(金)にAbemaPrimeに出演します
2/27(金)21時から放送のAbemaPrimeに出演します。中学受験についてコメントします。
詳しく見る
-
メディア情報
2/27(金)にNHK福岡「ロクいち!福岡」に出演します
2/27(金)にNHK福岡「ロクいち!福岡」(18:00~)に出演します。福岡県高校入試について解説します。
詳しく見る
-
メディア情報
新潮社「考える人」にてジェーン・スーさんとの対談記事が出ました。
80代の父を「ビジネスライク」にサポートする娘の記録を綴った『介護未満の父に起きたこと』(新潮新書)を8月に刊行したジェーン・スーさん。福岡で、単位制高校・オルタナティブスクール・書店を併設したユニークな学習塾を運営し、『それがやさしさじゃ困る』(赤々舎)を9月に刊行した鳥羽和久さん。「推し活」をきっかけに出会った二人が、介護、子育て、教育から見えてくる関係性や幸せの在り方について語ります。
(2025年11月5日、本屋B&Bトークイベントにて)詳しく見る
-
メディア情報
Podcasts「今じゃない企画室」#36 【褒めて伸ばすは危険?】子どもをどう「叱る」べきか考えてみた(原宿×鳥羽和久)が配信
前回に引き続き、ゲストは作家で教育者の鳥羽和久さん!
今回の今じゃない企画は・・・
『今、叱ることについて考える』
子どもを「褒めて伸ばす」ことによってのびのび育つ環境作りが重んじられがちな昨今。あえて子どもを“叱らない・叱れない”ことによって、教育からこぼれ落ちるものもあるのでは……。
そこで今回は、150人余りの小中高生の学習指導に携わる鳥羽さんが、「叱り方10のポイント」を徹底解説!
現在進行形で子育てに悩む原宿室長の“ガチお悩み相談”にも向き合っていただきました。
*YouTubeその他でも視聴可能です
https://www.youtube.com/watch?v=h12zbuFJ3SA詳しく見る
-
メディア情報
Podcasts「今じゃない企画室」#35 子どもはどうして「今、やろうと思ってた」って言いがちなの?(鳥羽和久さん前編)が公開
今週はゲストに、作家で教育者の鳥羽和久さんをお迎えしました!
今回の今じゃない企画は・・・
『子どもの「今、やろうと思ってた」 について考える』
親は子どもが学校の宿題や塾の課題が進んでないと、ついつい「そろそろやったら?」と促してしまいがち。
そうすることで、子どもから「今、自分でやろうと思っていたのに先回りされるとやる気をなくす」と返されることが、歴史上ずっと繰り返されてきていますよね。
そんな、子どもの「今、やろうと思ってた」という言葉について深読みし、一人の父親でもある室が子どもとの向き合い方を鳥羽先生と考えてみました。
YouTubeなど他のメディアでも聞くことができます。
https://www.youtube.com/watch?v=iAcq711qAzk&t=1s詳しく見る
-
メディア情報
「私が好きな冒険の本と映像。教育者、作家・鳥羽和久」BRUTUSのウェブサイトより
2025年のBRUTUS(マガジンハウス)「冒険」特集に掲載されたインタビューがこのたびBRUTUSのウェブページで公開されました。インタビュアーは安里和哲さん。
夏が来た、冒険の季節がやってきた。五感を解き放つ大自然へ、たった一人で孤独と向き合う旅へ、世界の裏側にあるリアルを求めて……。人はなぜ、冒険に惹かれるのか。その答えを求めて、冒険好きの鳥羽和久さんに、一番好きな冒険作品を教えてもらいました。観るだけで、読むだけで、心沸き立つ作品。この夏、あなたの常識を覆してくれる冒険作品がここに!詳しく見る
-
メディア情報
『抜萃のつづり その八十五』にエッセイが掲載
2026年1月発行の『抜萃のつづり その八十五』(クマヒラ・ホールディングス)にエッセイ「「自分がいない」勉強」を掲載していただきました。小島よしおさんから始まって室井滋さんで終わるこちらの冊子、読み応えありです。ぜひ手に入れてみてください。
詳しく見る
-
メディア情報
北欧、暮らしの道具店ウェブサイトにて『それがやさしさじゃ困る』が紹介されました
北欧、暮らしの道具店のウェブサイトにて、年末年始にゆっくり読みたい「今年の1冊」として、スタッフの白方さんが『それがやさしさじゃ困る』(赤々舎)を選んでくださっています。ありがとうございます!他の方が紹介する本も気になるものが多いですね。
詳しく見る
-
メディア情報
『それがやさしさじゃ困る』が全国各紙で相次いで紹介されています
『それがやさしさじゃ困る』(赤々舎)が最新の「話題書」として全国各紙で相次いで紹介されています。東京新聞、中部経済新聞、福井新聞、山陰中央新報など。
詳しく見る