新着情報
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メディア情報
おおたとしまさ著『フリースクールという選択 』(講談社+α新書) にTERAが登場
おおたとしまささんの著書『フリースクールという選択』(講談社+α新書)にて、オルタナティブスクールTERAをご紹介いただいています。
おおたさんは福岡まで足を運んでくださり、実際に授業の様子をご覧いただくなど、とても丁寧に取材をしてくださいました。
本全体としても、いまフリースクールとどのような距離感で付き合えばよいのかが、きわめて現実的で公平な立場から綴られていて、とてもおすすめです。詳しく見る
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イベント
【東京】5/15(金) EDIX東京2026(東京ビッグサイト)のTBSブースにて、ジェーン・スーさんと対談
15日(金)はEDIX東京2026(東京ビッグサイト)のTBSブースにて、ジェーン・スーさんと対談します(16:00〜)。その人の身体を通ってきた言葉で話す人と話すのは気持ちのいいものです。良い時間になると思いますので、ぜひご参加ください。
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イベント
Fukuoka Art Books Fair に選書で参加しています。
太宰府天満宮にて5月29日から3日間開催の Fukuoka Art Books Fair に選書で関わっています。選書した書籍・アートブックは余香殿内の休憩スペースでお楽しみいただけます。昨年も盛況だったこちらのイベント、ぜひ足をお運び下さい。
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お知らせ
ジュンク堂書店池袋本店にて大規模選書フェア開催
ジュンク堂書店池袋本店にて、私が選書した『それがやさしさじゃ困る』(赤々舎)の関連書や親子・勉強に関する本、書店員さんが選んだ「学び」をめぐる書籍が一堂に会するブックフェアが始まりました。本日から6月末まで。ぜひお立ち寄りください。また、ジュンク堂書店池袋本店での選書フェア開催を記念し、5/13(水)に講演「それがやさしさじゃ困る ~親と子の関係の現在」が開催。本書の章別解説や内容の深掘り、子どもたちとの関わりにおける続編的な話など、シビアな内容も交えつつも楽しんでいただけると思います。
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講演・セミナー
NHKカルチャー講座「学校後遺症」から自由になる~大人のための学校との向き合い直し~がオンデマンドで販売
先日終了したNHKカルチャー講座「学校後遺症」から自由になる~大人のための学校との向き合い直し~がオンデマンドにてご覧いただけるようになりました。学校で得た規範や価値観がその後の人の生をこわばらせることを「学校後遺症」と呼ぶとすれば、講座を通してそのこわばりを少し緩めていただけたらと思います。
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講演・セミナー
【福岡】とらきつねにて大人の寺子屋開講(4月~7月)
山内朋樹 かたちを探索する
日程:4/24(金)、5/15(金)、5/29(金)、6/12(金)いずれも19:00~21:30 全4回
講義のほか、石組ワークショップや日本庭園フィールドワーク(大濠公園)を行います。
鳥羽和久 近代文学探訪
日程:5/8(金)、6/5(金)、6/19(金)、7/3(金)いずれも19:00~21:30 全4回
講義のほか、本の朗読や感想の交換などを行います。文学や歴史が好きな方はもちろん、文学初心者の方も大歓迎です。
楽しむ気持ちと、何かが少し変わるかもしれない予感を携えてご参加ください。春から夏へと移ろうこの季節に、皆さんとよい時間を過ごせることを心待ちにしています。詳しく見る
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講演・セミナー
【香川】4/30『それがやさしさじゃ困る』刊行記念講座 親と子の関係のほぐしかた 教育者・作家 鳥羽和久さん
当店でも『親子の手帖』や『おやときどきこども』がロングセラー、新刊『それがやさしさじゃ困る』も多くの方に手に取っていただいている教育者・作家の鳥羽和久さんの刊行記念講座です。
教育者として長く子ども、そして大人たちに向き合ってきた鳥羽さんに、今の時代の教育や学び、親にできること、子供との対話のあり方、関係の「ほぐしかた」についてお話しいただきます。旅の本『光る夏 旅をしても僕はそのまま』についてのお話しも。詳しく見る
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講演・セミナー
【東京】5/13 ジュンク堂書店池袋本店 5刷出来 & 選書フェア開催記念「それがやさしさじゃ困る ~親と子の関係の現在」
【来店+ #オンラインイベント 】
5/13(水)19:00~
5刷出来 & 選書フェア開催記念「それがやさしさじゃ困る ~親と子の関係の現在」
トークイベント開催!
著者の鳥羽和久さん にご登壇いただきます。
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4月末からジュンク堂書店池袋本店にて『それがやさしさじゃ困る』をめぐる大規模な選書フェアが開催されます。これに合わせて『それがやさしさじゃ困る』に関する講演をさせていただくこととなりました。親と子、人と人の間をめぐる話、本の内容を一歩進める話になると思います。東京で単独の講演形式でお話しするのはひさびさ。オンライン配信もあります。詳しく見る
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講演・セミナー
NHKカルチャー講座「推し」の文化論、オンデマンドで再販
2022年3月にNHKカルチャーで開講した「「推し」の文化論」(「推し」のメカニズムをBTSの活動や時代背景を通して読み解く講座)もオンデマンドで再販がスタートしています。かなり内容が濃い&BTSへの愛も濃い ので取り扱い注意ですが、ぜひ。
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メディア情報
本日朝日新聞朝刊「ひもとく」に書評を寄稿
今朝の朝日新聞「ひもとく」にて「旅立つきみへ」の読書案内として、千葉雅也、友田とん、ジャミル・ジャン・コチャイ(矢倉喬士訳)の3冊を紹介しています。
朝日新聞(ひもとく)旅立つきみへ 混沌とした世界を興じ生き抜け 鳥羽和久詳しく見る
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メディア情報
北海道新聞朝刊にインタビュー記事
3月25日北海道新聞朝刊にインタビュー記事が掲載されました。取材を担当した工藤俊悟記者がとても熱い方で、かなり分厚い記事になっています(有料記事)。すでに多くの反響もいただいているそうでありがとうございます。
不登校の子どもについて「(子どもそれぞれの)輪郭が見えて面白いなって。輪郭がはっきりしすぎて、いろんなものとぶつかってしまうから、学校に行けなくなる。そういう子が多いですよ。クラスや部活になじめず、行事を楽しめない子もそう。生きる力が強いんです。そういう子と接すると元気になります。不登校に限らず、偏食やじっとしていられなかったり、すぐ怒ってしまったり。こういった個人の気質からくる『弱さ』と捉えられがちなものに出合ったら、大チャンスと思っています。弱さは、決して個人の内面のみにあるものではなく、常に社会との関係性の中でつくられるものです。目の前の子の弱さが見えて、なぜそれが表れたかを考えること。それは、家族、学校、教室などその子が過ごす環境のあり方や、その子との関係性を根っこから考え直すヒントになるんです。ある環境下でしか起こらない弱さがありますから。私がこの20年、子どもたちから一番教えられたことかもしれません。一人一人全く質の違う弱さに出合うたび、私の見る世界も変わっていきました」詳しく見る
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イベント
【愛媛】4/29(水・祝)今治高等学院開校20周年記念トークイベント 『こどものほとりから』 トークゲスト:鳥羽和久
今治高等学院開校20周年記念トークイベント
『こどものほとりから』トークゲスト:鳥羽和久
様々な理由で現在の学校制度の下で通学することが困難になった子どもたちのための学びの場「今治高等学院」。
2006年の開校以来、一人一人の違いを大切にし、互いに学び合いながらこどもたちと一緒に過ごしてきた20年間を振り返り、新たな20年へと向かうためのトークイベントを開催します。
ゲストは福岡市の唐人町で学習塾「唐人町寺子屋」、単位制高校「航空高校唐人町」、オルタナティブスクールTERAを主催する鳥羽和久さん。
今回のトークでは鳥羽さんの著書『それがやさしさじゃ困る』の内容を中心にお話をお聴きし、昨年からウェブマガジン「だいわログ」で連載され、SNSでも反響を呼んだ「学校後遺症」 などの話題にも触れていきます。
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今治高等学院開校20周年記念トークイベント
『こどものほとりから』 ゲスト:鳥羽和久
開催日:2026年4月29日(水・祝)
時 間:19:00 〜 21:00 (開場18:30)
会 場:今治ホホホ座
料 金:2,000円(ドリンク別)
※高校生以下は入場無料
予 約:i.hohoho.za@gmail.com
✳︎件名を「こどものほとりからトーク予約」とし、お名前・ご連絡先・人数をお知らせください。
主 催:今治高等学院詳しく見る