新着情報
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連載「学校後遺症」第5回 受験後遺症――僕たちの内なる建前と共犯関係 が公開されました
「学校後遺症」連載第5回が公開されました。今回は、「受験後遺症」「学歴狂」などをキーワードに、受験と学歴の周りで皆でいったい何をやっているのかについて考えました。
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連載「学校後遺症」第4回 身体が沈黙する学校——ジェンダーの再生産と男性性、ケアの問題 が公開されました
連載「学校後遺症」第4回が公開。学校とジェンダー規範についての1万4千字。学校制度がいかに身体を沈黙させてきたかについて考えました。話題は男性性と指導力、校歌指導、トイレ問題、ジェンダー教育など。
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連載「学校後遺症」第3回 「主体性」という自由をまとった支配 が公開されました
大和書房の連載第3回が公開。いよいよ「学校後遺症」の本丸へ。学校において「自主性」の名のもとで行われる支配とそれによって排除されるものの話です。8千字。
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連載「学校後遺症」第2回 「異物」を排除する学校 が公開されました
初回が大反響だった鳥羽和久さんの連載「学校後遺症」、第2回を公開しました!(大和書房)
「異物」を排除する学校詳しく見る
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新連載「学校後遺症」がスタート
大和書房の連載「学校後遺症」がスタートします(大和書房ウェブマガジン「だいわlog」にて)。
ひさびさの大型連載になりますので、楽しんでいただければ!よろしくお願いします。詳しく見る
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晶文社連載第10回「人生の旅は続いていく」が公開
旅の連載の最終回が公開。最後なので、「出来事」に頼らないこと、できるだけ事実をそのままに書くことにこだわりました。皆さんからの反響が書く気力になり、充実した連載になりました。ありがとうございました!これから今年の夏の書籍化に向けて準備をしていきます。
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晶文社連載第9回「イングランドの白い崖」が公開
晶文社の連載より「第9回 イングランドの白い崖」が公開になりました。舞台地はドーヴァーとブライトン。土地にこだまする死者の声、戦争の残響。9月の南イングランドのすがすがしさ。連載は次で最終回です。お楽しみいただければ!
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晶文社連載第8回「オルセー美術館のサイ」が公開
晶文社の連載第8回「オルセー美術館のサイ」が公開されました。パリで交わる4人の人生が、不条理な瞬間を通して浮かび上がります。ふだんよりきっと読みやすい、書下ろしの7千字です。
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晶文社連載第7回「受難のメキシコと今村」が公開
晶文社の連載第7回「受難のメキシコと今村」が公開されました。力作です。
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晶文社連載第6回「ジャワ島のミコの家で」
晶文社スクラップブックの連載『旅をしても僕はそのまま』の新作が更新されました。今回はタイトルバーナーの男の子プリンゴくんが登場する、ジャワ島バニュワンギ郊外の小さな村での出来事。お楽しみいただければ幸いです。
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朝日新聞EduA 4月号 エデュアお悩み相談室
「男の子らしさ」を身につける5歳の息子を心配する妻に、歩調を合わせるべきかと悩む相談者。福岡の人気塾「唐人町寺子屋」塾長で、「君は君の人生の主役になれ」などの著作で知られる鳥羽和久さんは「無理に歩調を合わせる必要はない」としつつも、「子どもへの対応で悩むときは、実は親自身に不安な要素があるもの」と指摘します。
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晶文社連載5回「アシジと僕の不完全さ」公開
晶文社連載の新作が先ほど公開されました。今回の舞台はイタリア中部のア(ッ)シジ。フランチェスコは改革派ではなかったこと、原罪や罪のことなど。こちらの連載はすでに書籍化が決定しています。
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